VENTURES_社会に必要な事業を、
社会に必要な事業を、
自分たちでつくる。
Kazeは、現場で見つけた課題を、AIとソフトウェアで長く使われる仕組みに変えていきます。構想だけで終わらせず、自ら実装し、現場へ届けます。
- FIELD FIRST
- 現場から設計する
- AI NATIVE
- AIを前提につくる
- FROM IDEA TO USE
- 現場で使われるまでつくる
01 —
Kaigos
記録の流れを、


Kaigos

記録の流れを、
ひとつに。
話しても、書いても。記録の下書きまでをKaigosが支援します。
Kaigosは、介護事業者向けの記録支援プロダクトです。まずは訪問介護の現場から、記録に追われる時間を減らし、人と向き合う時間を取り戻すことを目指しています。


開発中の画面です
02 —
仕組み介護が終わるころには、
仕組み
介護が終わるころには、
下書きまで。
手を止めて一から書くのではなく、現場で残した声やメモを記録候補へ。Kaigosは入力から確認までをつなぎ、職員が最後に確かめられる形に整えます。
- 01
話す・書く
訪問中の会話や、普段の言葉で書いたメモから始めます。
- 02
記録候補に
AIが入力を整理し、介護記録の下書き候補をつくります。
- 03
職員が確認
職員が内容を確認し、必要な箇所を選び、修正します。
- 04
確認後に保存
人が確認した内容だけを、記録として残します。
AIだけでデータを入力しません。
候補はかならず人間が承認し、入力を確定します。
音声入力は、利用者本人と必要な同席者への説明と同意、事業所の設定を確認した上で利用する設計です。
03 —
事業の基準いい風は、
事業の基準
いい風は、
流れをつくる。
社会に新しい流れを生むために、Kazeが事業で大切にしている基準です。
- 01社会の負担や痛みを減らす事業であること
- 02現場に立ち、当事者として学べること
- 03利益が、次の価値をつくる燃料になること
- 04AIを前提に、少人数でも大きな仕事にできること